6月

第1回 求道の日 令和7年6月1日

学院では、学院生活の基本に立ち返り、自己の信心を正して、道を求めていくために、原則として、月の朔日を「求道の日」と定めています。
第1回目の「求道の日」であるこの日は、教主金光様のお出ましお迎えに始まり、午前中は『金光大神覚』の筆写に取り組みました。
教祖様の開かれた道の真髄を理解し、後世に正しく伝えようと筆写に取り組まれた、直信、先覚の営みを追体験しました。

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